学びの赤ちゃん学習帳

どんな赤ちゃんでも通れる門 自己記録用

【映画】“アイ・フィール・プリティ 人生最高のハプニング”

自己肯定感の低い女性に好評と聞いたので見てみた。 チャイナタウンの地下、化粧品会社の通販部で働く、レネー(エイミー・シューマー)は非美人で、通っていたジムで転び、頭を打った拍子に自分をイケてる女と思い込む。それで自信が出て化粧品会社の受付に応…

【映画】“ナイスガイズ!”(ライアン・ゴズリングの変な声)

ライアン・ゴズリングの変な声が聞ける。加点方式でどんどん面白くなる作品。 (変な声、聞こえた順) 「キャーーーーーーーッ!! ッアハハハッ ハァ」「ンフー」「ブー、ブフフフー、ヒィィ、イヒイヒィィ、ハヘエエエエエエ、エンエン、エン、へィイ、ヒイイ…

【映画】“宇宙人ポール”(頭のデカいマッチ棒)

面白いので、計5回は見た。 SF映画やドラマのパロディ、ネタ、愛がいっぱい詰まっていた...と自信持って言い切れないのは、私はSFそんなにに詳しくないので「え、今の何...わかんね...」みたいのも何度だってあったよ、とほほ。 そんな私でも楽しめた、この…

【映画】“ダーティ・グランパ”(息継ぎ出来ない下ネタの嵐)

✴︎✴︎✴︎視聴1度目✴︎✴︎✴︎ “内容がないよう...” ザック・エフロン出演作は歌と筋肉と時々バスケットボール、その3つの成分で成り立っている(そうでないのもある)。 この作品をザック・エフロン寄りのファン目線で追うと、過激なギャグ・エロ・下ネタ路線に失望…

【映画】“天使たちのビッチ・ナイト”(尼さんの性欲)

映画はエンドロールをじっと読むのが好きなのだがエンドロールの文字が読みにくかった。何文字(なにもじ)だよ、一体。 舞台は中世ヨーロッパ、修道院。 アレッサンドラ(アリソン・ブリー)、ジネーヴラ(ケイト・ミクーチ)、フェルナンダ(オーブリー・プラザ)…

【映画】“ドント・ウォーリー”(暴走 車椅子はどこにたどり着くのか)

もっと若く感性豊かな頃に見ていたら、号泣していたかもしれない涙腺に厳しい映画。 ジョン・キャラハンという実在の漫画家の生涯。 主人公ジョンは、自己中で、介護人を困らせ、ソーシャルワーカーに暴言を吐き、車椅子で街中を猛スピードでぶっ飛ばす、迷…

起きたかい?

よく 眠っただろ そろそろだよ あなたという 赤子が 覚めた目で まぶたを破る さぁ 起きなさい まだまだ 時間は あるのだから その場所から さぁ 飛び込め